INFO
アルバム『語りもの』が発売されます
2008年08月20日 発売予定
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語りもの 鈴木治行 大谷能生 今井和雄 他 Headz 2008-08-20 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
<disc1>
1.「陥没 - 分岐」(18:04)
秋山徹次(語り)/太田真紀(soprano)/清水友美(piano)/原みどり(vocal)/河合拓始(keyboard)
2.「沈殿 - 漂着」(13:51)
佳村萠(語り)/今井和雄(guitar)/梶原一紘(flutes)
Total Time 32:57
<disc2>
1.「前兆 - 微光」(13:38)
秋山徹次(語り)/太田真紀(soprano)/大谷能生(alto sax)/多井智紀(cello)
2.「伴走 - 齟齬」(14:45)
秋山徹次(語り)/大谷能生(tomomin)/河合拓始(piano)
3.「浸透 - 浮遊」(18:09)
佳村萠(語り)/今井和雄(guitar)/梶原一紘(flute)/清水友美(piano)/守屋拓之(contrabass)
植草甚一 生誕百周年ムック本に寄稿しました
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植草甚一ぼくたちの大好きなおじさん―J・J100th Anniversary Book 2008年8月1日発売 晶文社編集部・編 B5判並製176頁/CD付 装丁・小田島等 定価2,310円(本体2,200円) ISBN : 978-4-7949-6732-9 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
チェルフィッチュ 「フリータイム」DVD、特典のリーフレットにポストパフォーマンストーク・テキストが12P掲載されています
佐々木敦(批評家)×大谷能生(批評家/音楽家)×岡田利規(チェルフィッチュ主宰)
http://chelfitsch.net/news/_712.html#more
トークショーの模様が配信されています
4月29日に紀伊國屋ホールで行われた刊行記念トークショー『第106回新宿セミナー@Kinokuniya 大谷能生のフランス革命特別講義』の模様が、JJazz.Netの番組『菊地成孔音楽とモード』にて試聴できます。
(出演:大谷能生、菊地成孔)
http://www.jjazz.net/
雑誌「エクス・ポ4」発売
濃縮雑誌エクス・ポ、(編集長含め)誰もがホントにこのペースで出るとは全く信じていなかった、まさかまさかのの第4号!!!
2008年6月末刊行です《第4号の内容》
『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』がライトノベル界を超えて話題沸騰の新鋭作家、入間人間、初のロング・インタビュー!6年ぶりの日本語フル・アルバム『歪曲』をドロップしたShing02の「言葉と音」に迫る渾身のインタビュー「B-BOY文学宣言」。
電子音楽の前衛を牽引する日英の雄、渋谷慶一郎&オウテカが、自らの/そしてお互いのサウンドとアプローチについてじっくりと語り合った、超ロング・ファースト対談。
そして好評につき今号も「3コママンガ」あります!
【スペシャルフィーチャー】
*オウテカ×渋谷慶一郎対談
*shing02インタビュー
*電撃文庫『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』シリーズの作家・入間人間(いるまひとま)メールインタビュー【3コママンガ】
衿沢世衣子/青野春秋/西岡兄妹/オカヤイヅミ/小田島等/今日マチ子/友沢ミミヨ【連載】
栗原裕一郎「天然無添加論壇時評ロハス」
西島大介「西島大介の裏マンガっち」
スズキロク「アンドハニー」
古川日出男「異種格闘技連続対談フルカワヒデオプラス」第4回クワハラスナオ
吉田アミ&雨宮まみ「アミ&まみのお悩み相談室」
松江哲明「あんにょん由美香」
鈴木謙介「うろ覚えの”J”ポップ時評」
福永信「福永信の、この常設がすごい!」「福永信の、この饒舌がすごい!」
冨田明宏「アニソン〈裏〉入門」
大谷能生「さよならの言い忘れ」
青山真治「3弦と4弦の間にバスタムを」
生西康典「中心の行方」
藤井仁子「また歌うために」
豊崎由美×仲俣暁生×佐々木敦「プロフェッショナル読者論」
円城塔「後藤さんのこと」
萩田洋文「¥OUR VOICE」
冨永昌敬「シャーリー・テンプル・ジャポン・パート7」
岡田利規「チェルフィッチュ岡田利規の超口語批評」
宇波拓&泉智也マンガ「呪いのバット」
BRAINZ第1期6コース書籍化決定!!
大盛況のうちに幕を閉じた
BRAINZ第1期6コースが(株)メディア総合研究所より書籍化されます!!
第1弾
佐々木敦『批評家養成ギブス』(仮)
大谷能生『二十世紀の批評を読む』(仮)
7月刊行に向け鋭意制作中!
以下続刊
森山裕之『実践的カルチャー雑誌編者養成講座』
木村覚『フィジカル・アート・セオリー入門』
仲俣暁生『精読・極西文学論』
畠中実『キュレーションの現場/批評と実践』
http://brainz-jp.com/2008/05/brainz.html
特製クリアカバー付『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』
刊行記念として300枚限定で作られた『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』特製クリアカバー。ドットの模様から著者2人の姿が浮かび上がるデザインが施されています。今なら、エスクァイアウェブリニューアル記念としてご注文頂いた方先着100名様のみ、特製クリアカバー付き『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』をご購入頂けます。
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特製クリアカバー付き『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』
菊地成孔 大谷能生 著
エスクァイア マガジン ジャパン
定価 4,935円(税込)
>>購入はコチラから
http://www.esquire.co.jp/event/2008/md/limited.html
雑誌「nu3号」が発売されました
nu3号
先行販売開始しました!
通販にて『NU』3号をお申し込みいただくと、特典として、雑誌『アイデア』に掲載された『NU』4号のニュープリント版をおつけいたします!!
目次
菊地成孔+宇川直宏 前編[対談]
根本敬/これでいいのだ
茂木健一郎/「理神」の便り
平岡正明/座頭市スピークス、菊地成孔の巻
田中元樹/グラフィティ観察記
森山裕之/神保町
雨宮まみ/小さな場所から(伊藤剛×東浩紀)
五所純子/ホルモンから考えない
服部玲治/西麻布にて
三田格+大谷能生[対談]
牧野琢磨/かぎ爪
前田和彦/ひとりの高円寺
船橋英雄/ライト・ライト[小説]
雨宮まみ/小さな場所から(大谷能生×ばるぼら)
児玉雄大/元気な斉藤さん
吉田アミのブログの1年(ブログ1年分)
朝倉祐二/かりぎゅら坂の山猫
工藤冬里(マヘル・シャラル・ハシュ・バズ)+宇波拓(ホース)[往復書簡&対談]
沖島勲/自慢じゃないけど…… 映画音楽・雑感
服部玲治/自由が丘にて
スギタモエル/景色より遠く
佐々木敦のブログの1年(ブログ1年分)
雨宮まみ/小さな場所から(仲俣暁生×佐々木敦)
細馬宏通+八谷和彦[対談]
中村としまる/八兆劇場
菊地成孔+宇川直宏 後編[対談]
なお、nu4号は雑誌「idea (アイデア) 2008年 05月号」のデザインの草の根特集にも、すでに掲載されています。
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idea (アイデア) 2008年 05月号 [雑誌]誠文堂新光社 2008-04-10 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
トークショーの模様が配信されています
JJazz.Net MUSIC PROGRAMSで4月19日にタワーレコード新宿店にて行われた『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』刊行記念トークショウの模様が聴けます。
出演:菊地成孔・中山康樹・大谷能生
JJazz.Net MUSIC PROGRAMS-菊地成孔 音楽とモード #1
webDICE に『大谷能生のフランス革命』の記事が掲載されました
「webDICE - 骰子の眼 - 大谷能生:渋谷の『フランス革命』が再び書籍で」に4/14に行われた「大谷能生のフランス革命・後夜祭」の様子が紹介されました。
「鏡の国のデューク・エリントン楽団」大谷能生
新潮 2008年5月号(2008/04/07発売)に「鏡の国のデューク・エリントン楽団」大谷能生が掲載されました。
新潮のサイトで「立ち読み」もできます。
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「鏡の国のデューク・エリントン楽団」大谷能生(新潮 2008年 05月号 [雑誌]) |
菊地成孔/大谷能生 刊行記念トークショー&サイン会
『大谷能生のフランス革命』、『服は何故音楽を必要とするのか?』、『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』の刊行を記念してトークショー&サイン会が行われます。
詳細は当サイトのスケジュール、またはエスクァイアの「M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究|Esquire」のページをご覧ください。
産経新聞に書評が掲載されました
3月22日土曜日の産経新聞、【週末読む、観る】◇書店員のオススメ◇に『大谷能生のフランス革命』の書評が掲載されました。Webでも読むことができます。
新刊『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』が発売されます
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M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究 菊地 成孔 大谷 能生 エスクアイア マガジン ジャパン 2008-03-31 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
新刊『大谷能生のフランス革命』が発売されます
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大谷能生のフランス革命 大谷 能生 門松 宏明 以文社 2008-03-06 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
大谷能生 著
門松宏明 著定価:2,310円
本体価格:2,200円B5変形判 並製カバー装 296頁
ISBN978-4-7531-0258-7 C00702008年03月06日発売予定
現代の先端を駆ける11組の表現者たちとともに語り、考え、演奏した 音楽家/評論家の大谷能生がおくる 2005年7月から2006年7月までのドキュメント!!
第一批評集『貧しい音楽』(月曜社)、ソロ音楽作品『「河岸忘日抄」より』(GRAMOPHONE 1/HEADZ 86)、映画美学校音楽美学講座を始めとした各地でのレクチャーなど、この数年益々加速する多才な活動によって注目を集める大谷能生(おおたに・よしお)が、2005年7月28日から2006年7月14日(パリ祭)までの1年間、東京・渋谷のカルチャー情報発信地「UPLINK FACTORY」において毎回異なるジャンルのゲストを迎えるマンスリー・イベント『大谷能生のフランス革命』を行った。
本書では、パフォーマンスとトークによって構成された濃密なイベントの全編を豊富なテキストとヴィジュアルで徹底的に再構築する他、新進のエディター/ライター・門松宏明が目撃した各回の状況を伝えるドキュメント日誌を併録。巻末には、批評家の佐々木敦を迎えて1年間の歩みを振り返る「後書き鼎談」を収録。全方位的なジャンルを覆う、革命家たちが見据える新たな風景とは!?
「ダ・ヴィンチ」1月号に『貧しい音楽』が取り上げられました
「ダ・ヴィンチ」1月号、「ダ・ヴィンチBook Watcherの絶対読んでトクする20冊」(P.251)の中で、相川藍さんが『貧しい音楽』をセレクトしてくださいました。
「文筆家・大竹昭子の書評ブログ」に『貧しい音楽』の書評を掲載いただきました
紀伊國屋書店「書評空間」に大竹昭子さんによる『貧しい音楽』の批評を掲載していただきました。
ありがとうございます。
masの横須賀美術館でのライブ映像が公開されました
SPACE SHOWER Digital Archives X
MAS
“a tube and the balloon”
2007.7.14 Yokosuka Museum(FREAK OUT!)
「intoxicate」に書評掲載
『貧しい音楽』の書評が、タワーレコードのフリーペーパー「intoxicate」70号(07年10月)に掲載されました。(p.69)
評者は小沼純一さんです。
音楽が提示され、身体を通過し、言語化する/される、その節々の技術、技術=論。演奏の実践と言葉とがせめぎあう位置に身をおく筆者の批評が本書でやっと垣間みられるようになった。要精読。
LIVE OA情報
9月28日 (金) 21:00~22:00に Space Shower TVの番組”FREAK OUT!”にて 7/14に横須賀美術館でおこなわれたmasライブがOAされました。
elpee / MAS
発売中


![idea (アイデア) 2008年 05月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51btI%2BczJbL._SL160_.jpg)
![新潮 2008年 05月号 [雑誌]](http://www.ootany.com/wp-content/uploads/2008/04/sincho20080407.jpg)

